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風俗嬢の顔の中心めがけて発射

彼女にバレないように風俗遊びをして2年はたったかな。バレたらふられるんだろうな、という思いを持ちつつまた嬢と楽しんじゃう。エッチが物足りないっていうのと彼女へ求めている清楚感が異常過ぎな俺。その神聖なイメージを崩したくないってのもある。まあ矛盾してるんだけどそうしかできないんだから仕方ない。自分だけの定着した彼女には無垢で純粋で健気でエロさとはかけ離れた姫でいてほしいんだよ。エロは他で満たすからいいやって感じ。もしかして俺って多重人格なのか?と疑うこともある。別の人格が風俗嬢の前で表れてきて、思いっきり淫らなプレイをしたがる。いや特別に淫らでもないと思うけど、彼女には要求してない一般的なエッチかな。嬢の顔にぶっかける時の征服欲って感動もん。顔の中心めがけて発射。半透明のドロッとした俺の精液まみれの顔を見ているとすごくいい気分なんだよね。口内発射もいいけど顔射も捨てがたい。出るとこが見えるんだからね。顔に付いた精液を手でぬぐって舐めさせる。1滴も捨ててほしくない。支配欲を満たす風俗遊びは永遠に続けたいね。

風俗に求める物はドキドキと快感

風俗ではドキドキ感も求めてしまう自分がいるのは、若い女の子と一緒の空間で喋っているとついつい昔を思い出したりっていう事もあるんですよ(笑)むしろそれが何よりも良い思い出というか刺激というか、そんな自分が結構好きだったりするんですよね(笑)だって本当だったらそういった気持ちっていうのは年齢と共にどんどん遠ざかるものじゃないですか。でも風俗であれば若い女の子がいろんな事をしてくれますから、それだけでとっても楽しい時間になるだけじゃなく、さらに気持ち良いっていう中年にとっては二度美味しいようなものですからね(笑)若い時のドキドキっていうのは年齢と共に味わう事が出来ないものになっていっているんじゃないかって思いますけど、風俗にくれば簡単に思い出す事が出来るっていうのはいいですよね!そもそも男ってどこかセンチメンタルな部分があって、時には昔を思い出してそれに浸りたいって思う事もありますが、それを叶えてくれる場所の一つですね。

[ 2015-12-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談