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感じている顔で抜ける風俗嬢

身長の高いMという子を指名したんですけど、身長の高さ以上に自分としては彼女の感じている顔がとっても印象に残っています。セクシーというか生々しいっていうか、演技感がなかったんですよ。風俗の子が感じている顔とか声で演技をしてくれているっていうのは分かるんです。だって無反応よりも興奮しますからね。でも彼女の場合、演技じゃなくて本気で感じているんじゃないか。そう思わせてくれるような表情をしてくれる子だったんですよね。だからそれでこっちの頭の中もどんどん盛り上がっていくっていうか、もっともっとって感じで燃えていったっていうのはありますよね。ほんとうにちょっとした事だとは思うんですけど、それでこっちのテンションはかなりものになってしまいましたからね。風俗嬢のスキルっていろいろとあると思うんですけど、表情だけで男をその気にさせるっていうのは、実は物凄い高等テクニックの持ち主なんじゃないかなって思いますしね。

語尾が伸びて気持ちが悪い風俗嬢

最近は若い人でも、しっかり話ができる人が多くなっています。バカみたいな話し方よりもしっかりお利口さんに見える話し方の方が、実はモテるということが分かったのかもしれません。特に社会人になると、言葉遣いに気を付けなくてはならないので、しっかり話をするようになりますよね。でもああ、こういうばかがまだこの国にいたんだねって思い知らされるような風俗嬢に会いました。風俗嬢も、礼儀正しいきれいな子が好きなので僕はいつも同じ子を指名していたんです。でもその日、その子お休みで仕方なくほかの子をフリーでお願いしました。すると来たんです。バカねーちゃんが。(笑)「どうもぉー今日はよろしくおねがいしますぅー」語尾伸ばし言葉。(笑)お前は何者だと思うくらいのものすごい語尾が伸びてる。ま、気にせずしてもらおうと69になって下の方をなめると、「ああーーーんん、いぃですぅーきもちがいいぃーー」とネコナデ声。だんだん気持ちが悪くなってきた。なんと自慰でイキました。デリ呼んだ意味ねぇ。「またリピぃ・・・してくださいねぇーん」といわれてる間に部屋を出ましたよ。なか呪われそう。(笑)

[ 2016-01-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談